海外駐在の必需品、kindle電子書籍リーダーで日本の本を読むメリット

私が海外生活で日本の本を読む時は、kindle電子書籍リーダーで読書しています

容量に応じて5千円、7千円、1万円という低価格で購入でき

読書に特化した端末のため、読書をするという目的では

圧倒的なコストパフォーマンスを発揮してくれます。




kindle電子書籍を選ぶ理由

私がkindle電子書籍を選ぶ理由は4つあります

目に優しい

ブルーライトが使われていないので目に優しいです

iPadやモバイル(携帯)でも電子書籍は読めますが

kindle電子書籍は、ブルーライトがないため目の負担が少なく

安心して、子供とも共有して使えます。

暗いところでの読書

端末自体電気で発光しないため、明かりをつけて読書しましょう

 

軽くて持ち運びに便利

重さは200gを切り、薄さが1cmもないため

手に持って、読書する

持ち運びに全くストレスがありません

以前は日本に帰国した際に、本を買い込んで

持ち帰っていたのですが、本を数冊運ぶと結構重たいですし

通勤中に厚い本を鞄に入れていると、肩こりの原因になりましたが

そういった、ストレスから開放してくれます。

 

充電が長持ちする

私の場合は、一日30分平均の読書で

一週間程度はバッテリーが持ちますので

数日の出張などでは、充電しなくても快適に利用できます。

 

コスパ最強

本体価格がとにかくお得

他の端末と比較しても(タブレット端末やモバイル端末)

余計な機能が削ぎ落とされているため

1万円付近で購入できのはすばらしいです

家族で共有すると、一人当たりのコストはもっと下がりますし

日本からの配送コストもかからないため

本が好きな人にはとにかくおすすめできます。

 

私は4GBの容量ですが

漫画コミックなどの絵が多く、容量が多い本は40冊程度保存可能

200から300ページ前後の小説や、ビジネス書の場合は100冊から200冊程度保存可能です

なお、容量の問題は端末から

購入済みの書籍は、再ダウンロードができるためもんだいがありません。

kindleを海外で使う注意事項

海外駐在を始める人必見、日本から持ってきた方が良いものリストを公開

海外居住者が日本の電子書籍を購入できない理由と注意事項をお読みください。

私の年間購入サイクルは

現地で5冊程度まで購入

一時帰国に気になる書籍を買いだめしてDLする

という方法です。

私のKindle、電子書籍リーダー

実際に私が使っている、電子書籍です

Kindle、電子書籍リーダー、Wi-Fi、4GB、ホワイト

スペック

機種 Wi-Fi、4GB
画面サイズ 6インチ
重量 161g
サイズ 160 x 115 x 9.1 mm

価格は:¥7,980

私は、フォントサイズ4ですが、調整できるのも便利です。

現在、毎朝5時に起きているため

スタンフォード式 最高の睡眠 Kindle版を読んでいます

kindle電子書籍リーダーをおすすめします。

まとめ

  • 目に優しい
  • 持ち運びに便利(配送コストかかりません)
  • 大量に書籍データーを保管できる
  • コスパに優れている
  • 充電が長持ちする
  • 家族でも共有できる
  • 海外生活しながら日本の書籍が読める